近畿益田会


       このページは平成30年(2018年)8月23日(木)更新いたしました

          

ふるさと益田だより

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当ページの紹介

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益田連絡事務所の役割について
ふるさと益田だより
ふるさと益田のイベントだより
ますだ祇園まつりが開催されました。平成30年7月14日、15日
第61回 益田まつりが平成30年4月15日に開催されました
第11回 萩・石見空港マラソン全国大会が平成30年10月21日開催されます
やっぱりええのお・・・美都の湯が!「美都温泉湯元館」
美都温泉で元気満タン! 湯けむりパック、グラウンドゴルフパック
みとグラウンドゴルフ場の紹介、8ホール×14コース(112ホール)認定コース数日本一
益田でワイン初製造 ブドウ農家・田中寿一(じゅいち)さん、「特区制度」で夢実現
2017年7月20日、益田市久城町の夕暮れの海辺
2015年10月8日、益田市久城町の夕暮れの海辺
2015年10月6日、益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その1)~
2015年10月6日、益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その2)~
2015年10月9日、益田市三里ヶ浜の夕暮れの海辺
2015年10月4日、益田市乙吉町で雪舟さんまつりが開催されました。その一部を紹介します
第10回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成29年10月15日
第  9回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成28年10月16日
第  8回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成27年10月18日
第  7回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成26年10月19日
第  6回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成25年10月20日
第  5回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました。平成24年10月21日
清流高津川が4年連続水質日本一となりました
小さな旅 アユ香る里で~島根県高津川~
第49回益田水郷祭は、平成29年8月5日(土)開催されました
第36回清流高津川いかだ流し大会は、平成30年8月5日(日)開催されました
第10回 高津川水泳マラソン大会が開催されました
萩・石見空港マラソン全国大会(第1回~第10回)
清流高津川いかだ流し大会(第28回~第36回)
益田まつり(第53回~第61回)
ふるさと益田の情報
ふるさと益田市の紹介です

益田連絡事務所の役割について

1. 「広報ますだ」や益田のイベント情報などをお届けします。
2. 益田の風景写真など、ふるさと益田のできるだけホットな情報をお届けします。
3. 益田で報道されている記事などをお届けします。
4. 益田にⅠターン、Uターンを考えておられる方への相談のお手伝いをします。
5. 別荘として家を探しておられる方への相談のお手伝いをします。
6. 会員の方が帰郷の際に「民泊」の希望があればお世話をします。
7. 益田市の行政に対して問い合わせ、連絡事項について要望があればお手伝いをします。
8. 益田の特産品の紹介、あっせんのお手伝いをします。

ふるさと益田だより

益田東が18年ぶり4回目の夏の甲子園出場を決めた。2018年7月26日

▽決勝(松江市営野球場)
 益田東
  040000200-6
  000000000-0
 石見智翠館

(益田東)  和田(投手)- 中山(捕手)
(石見智翠館)迫広、榊原(投手)-上田(捕手)

第100回全国高校野球選手権記念島根大会は7月26日、松江市営野球場で決勝があり、攻守がかみ合った益田東が6-0で石見智翠館を破って、18年ぶり4回目の夏の甲子園出場を決めた。

二回に稲林のソロ本塁打から4点を奪い、七回にも2点追加。投げても先発の和田が、準決勝までの4試合で36得点を記録していた石見智翠館打線を完封。大庭監督は「得点の取り合いになると思っていた。無失点には驚いている。(投手の)制球が安定していた」とうなずいた。

益田東高等学校(島根)
1978年、旧益田学園と旧益田工が統合して創立された私立校。野球部は1979年に創部。OBに元阪神の三東洋さんら。

マウンド付近で喜ぶ益田東の選手たち

▼ 第100回全国高等学校野球選手権 島根県大会決勝 ⇒ こちらからどうぞ

益田東高ナイン「校歌歌いたい」 益田市長に甲子園活躍誓う

山本浩章市長(右端)に甲子園出場を報告する大庭敏文監督(右から2人目)、荻野竜志主将(同3人目)ら
第100回全国高校野球選手権記念島根大会で18年ぶり4度目の優勝を果たし、甲子園出場を決めた益田東高校(島根県益田市染羽町)野球部の荻野竜志主将(17)らが7月27日、益田市常盤町の市役所を訪れ、山本浩章市長に「甲子園で校歌を歌いたい」と、聖地での健闘を誓った。

市役所には、荻野主将の他に、副主将の乾颯汰選手(18)、遊撃手で堅守を誇った首藤舜己選手(17)、大庭敏文監督、坂田仁志校長ら6人が訪れた。山本市長は「心からお祝いする。地元市民も既に大いに沸き立っている。(甲子園では)悔いのない試合をしてほしい」と激励した。

大庭監督は「1勝を積み重ねていき、全国制覇したい」と力を込め、荻野主将は「小さい頃から夢だった甲子園で、萎縮することなく暴れたい」と抱負を述べた。 全国選手権大会は8月2日に抽選会があり、同5日に開幕する。

益田東ナイン 健闘誓い甲子園へ出発

生徒から激励を受け、甲子園に向けて出発する益田東高校野球部員(中央)
第100回全国高校野球選手権記念大会に出場する益田東高校野球部の甲子園への出発式が7月31日、島根県益田市染羽町の同校であった。同部ナインが大舞台での健闘を誓い、市民や全校生徒ら約400人の励ましを受けながら聖地へと向かった。

部員ら27人が制服姿で出席。坂田仁志校長が「憧れの甲子園で暴れてきてほしい」と激励し、生徒会の浅野知裕副会長(17)は「私たち生徒一同、全力で皆さんを応援し、共に戦います。 頑張ってください」とエールを送った。荻野竜志主将(17)は「益田市の名を全国にとどろかせたい」と力強く宣言した。

部員たちは、吹奏楽部の演奏が鳴り響く中、生徒から「頑張って」などと声援を受け、バスに乗り込んで大阪市内の宿泊先に向けて出発した。

大会は8月2日の組み合わせ抽選会で対戦校が決まり、5日に開幕する。同校は全校生徒での応援を予定している。


第100回全国高校野球選手権記念大会
夏の甲子園 組み合わせ日程・トーナメント表


8月7日(火)第3日目
15:30 第4試合(1回戦)
益田東(島根)ー常葉大菊川(静岡)

8月14日(火)第10日目
9:30 第1試合(2回戦)
(益田東-常葉大菊川)vs(日南学園-丸亀城西)

8月17日(金) 第13日目
8:00 第1試合(3回戦)
(智弁-近江vs前橋-近大)vs(益田-常葉vs日南-丸亀)

8月18日(土)準々決勝・第14日目

8月20日(月)準決勝・第15日目

8月21日(火)決勝・第16日目

夏の甲子園・益田東の応援団 健闘に惜しみない拍手 後輩たちに夢託す

7回表に逆転し、一気に盛り上がる益田東の応援団
益田東の生徒や保護者、OBで埋まった一塁側アルプススタンドからは、健闘した選手らに「よくやった」と惜しみない拍手が送られた。

一塁側スタンドには益田市内からバス9台で駆けつけた約400人の生徒と野球部OBらに、関西地方の保護者らが加わり、大応援団が結成された。吹奏楽部3年の林志保部長(17)は「応援の気持ちを音にして届けたい。きっと勝ってくれる」と気合を入れて仲間と演奏した。

三回、2番首藤舜己選手が適時打で先制を決めると、母の君江さん(47)=兵庫県西宮市=は「よく打ってくれた。感動した」と目頭を押さえた。

逆転を許して迎えた七回、5番佐野真太郎選手が逆転打を放った。父の林太郎さん(52)=大阪市=は「ドキドキしながら見ていた。打ってくれてホッとした」と胸をなで下ろした。

最終回、誰もが逆転を信じて緑のメガホンを打ち鳴らし、懸命に応援を続けたが、及ばず敗戦。スタンド前に駆け寄り、涙を流しながら礼をする選手たちに「ありがとう」と感謝の言葉が送られた。

野球部OB会長の林久さん(52)=益田市高津4丁目=は「初戦突破には届かなかったが、選手たちはよく戦ってくれた。夢はまた次の後輩たちに託す」と敢闘をたたえた。

益田東 初戦敗退 夏の高校野球

試合終了後、スタンドの応援団へのあいさつを終えてベンチに戻る益田東の選手たち
第100回全国高校野球選手権記念大会第3日は8月7日、兵庫県西宮市の甲子園球場で1回戦4試合があり、18年ぶり4度目の出場となる島根代表の益田東が7-8で静岡代表の常葉大菊川に惜敗し、初勝利を逃した。島根県勢は6年連続で初戦敗退となった。

先制しながら直後に逆転を許した益田東は六、七回、中軸の集中打で最大5点差をひっくり返した。藤本涼太、首藤舜己の二遊間を中心にエース和田晃成を堅守で支えたが、八回に長打と盗塁などで再逆転を許し、力尽きた。

ふるさと益田のイベントだより

益田市七尾町、本町周辺で「ますだ祇園まつり」が開催されました

平成30年(2018年)7月14日(土)、15日(日)開催

ますだ祇園まつりは江戸時代から続く伝統の夏まつりです。この祭りで打ち上げる花火は益田で一番古い歴史を持ち、益田で一番早く見られる花火です。


▼ ますだ祇園まつりホームページ ⇒ こちらからどうぞ

益田地区伝統の「ますだ祇園まつり」が14日、益田市本町の益田小学校で始まった。江戸時代から続くとされ、ステージでは吹奏楽演奏や神楽舞が繰り広げられたほか、屋台が軒を連ね、多くの来場者でにぎわった。15日には呼び物の花火がある。

地元の45事業所でつくる益田商店会(田原裕司会長)が主催。焼きそばや焼き鳥といった軽食コーナーも設けた。 ステージイベントは体育館であり、同市東町の益田東中学校吹奏楽部の演奏で幕開け。「学園天国」「川の流れのように」などおなじみのヒット曲をソロ演奏や独唱、ダンスも交えて披露し、観客が盛んに拍手を送った。続いて同市の種神楽保存会が舞を披露した。

田原会長(62)は「暑い中、お越しいただきありがたい。水分を取り、熱中症に気をつけながら楽しんでほしい」とあいさつした。 15日もステージイベントや屋台のほか、午後8時45分ごろから1200発の花火が会場近くの益田川土手から打ち上げられ、夜空を焦がす。

第61回 益田まつりが平成30年4月15日に開催されました






島根県益田市の春恒例のイベント「第61回益田まつり」が4月15日、益田市中心部であった。駅前通りの約1キロの区間が歩行者天国になり、来場者約2万人が、益田音頭パレードをはじめ、多彩な催しを楽しんだ。

パレードには、市内各地区の連合自治会など23団体から約800人が参加し、浴衣姿などに身を包み、練り歩いた。 ステージでは、市内の保育園児によるダンスや中学校の吹奏楽部による演奏があったほか、近くの市民学習センターでは、石見神楽同好会による神楽舞もあり、会場を盛り上げた。

今回から、益田音頭パレードの踊りや笑顔などを審査するコンテストを開催。最優秀の「ベスト益田おどりすと賞」に、地域に笑顔を増やそうと植栽などの運動を展開する益田市の「地域を明るくする会」が選ばれた。

第60回 益田まつりが平成29年4月16日に開催されました


「春風と5万人のほほ笑み」をスローガンに、「第60回益田まつり」が、平成29年4月16日に開催されました。

第59回 益田まつりが平成28年4月17日に開催されました




島根県益田市の春を彩るイベント「第59回益田まつり」が17日、同市中心部の駅前通りを主会場にあった。約1キロが歩行者天国となり、呼び物の益田音頭パレードやよさこい踊りなど多彩な催しが繰り広げられ、大勢の家族連れらでにぎわった。

「春風と5万人のほほ笑み」をスローガンに、官民でつくる益田まつり市民会議と、益田まつり実行委員会が開いた。同市と姉妹都市交流を結ぶ大阪府高槻市から浜田剛史市長ら約50人が参加した。

パレードには市内各地区の連合自治会や事業所など23団体、約800人が参加し、益田音頭に合わせて駅前通りを練り歩いた。

ステージでは、高槻市のオカリナ演奏団の合奏や益田市内の保育園児のダンス、中学校の吹奏楽部の演奏などがあった。地元の石見神楽社中でつくる市石見神楽神和会は、10人のスサノオが大蛇(おろち)約50頭を退治する「大蛇大集合」で会場を沸かせた。

よさこい踊りは県内や山口、兵庫両県などから約30団体が参加し、ステージ近くの路上でパフォーマンスを披露した。

▼ 写真で振り返る 第59回益田まつり(広報ますだ6月号PDF)⇒ こちらからどうぞ

やっぱりええのお・・・美都の湯が!「美都温泉湯元館」


▼ 上記チラシのPDF ⇒ こちらからどうぞ

美都温泉で元気満タン!

★ 湯けむりパック・・・温泉に入って個室でゆっくり休憩・食事ができます。
★ グラウンドゴルフパック・・・ひだまりパークみとでグラウンドゴルフをプレイして温泉でゆっくり休憩。

▼ 上記チラシのPDF ⇒ こちらからどうぞ

みとグラウンドゴルフ場の紹介

8ホール×14コース(112ホール)認定コース数日本一のグラウンド・ゴルフ場、水と緑がきらめく癒しのプレイゾーン。
コースやホールの間隔も広く、ゆったりとした気分でプレーできます。初心者から上級者まで一日中この雄大な癒しの空間でプレーしてみませんか。

益田川ダム貯水区域の河畔を利用し、交流の拠点施設として河川空間を創設しました。 河畔を漂うそよ風の中で心地よい汗を流し、健康増進と癒しの場として気軽にご利用 ください。

▼ 上記チラシのPDF ⇒ こちらからどうぞ
▼ ひだまりパークみと ⇒ こちらからどうぞ

2017年7月20日、益田市久城町の夕暮れの海辺

2017年7月20日(木)益田市久城町の海岸で夕日を撮影しました。

▼ 益田市久城町の夕暮れの海辺 YouTube こちらから(再生時間18分22秒)

2015年10月8日、益田市久城町の夕暮れの海辺

2015年10月8日(木)益田市久城町の海辺で夕日を撮影しました。海岸に打ち寄せる波の音も聞いてください。

▼ 益田市久城町の夕暮れの海辺 YouTube こちらから(再生時間21分01秒)

2015年10月6日、益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その1)~

2015年10月6日(火)益田市三里ヶ浜の海辺で撮影しました。海岸に打ち寄せる波の音を聞いてください。

▼ 益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その1)~ YouTube こちらから(再生時間12分03秒)

2015年10月6日、益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その2)~

2015年10月6日(火)益田市三里ヶ浜の海辺で撮影しました。海岸に打ち寄せる波の音を聞いてください。風の音がうるさいですが。

▼ 益田市三里ヶ浜の海辺に於いて~海(その2)~ YouTube こちらから(再生時間 4分52秒)

2015年10月9日、益田市三里ヶ浜の夕暮れの海辺

2015年10月9日(金)益田市三里ヶ浜の海辺で夕日を撮影しました。海岸に打ち寄せる波の音も聞いてください。

▼ 益田市三里ヶ浜の夕暮れの海辺 YouTube こちらから(再生時間 8分59秒)

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益田市乙吉町で雪舟さんまつりが、平成28年10月2日(日)開催されました

平成28年(2016年)10月2日(日)雪舟さんまつりが開催されました。


益田市乙吉町で雪舟さんまつりが、平成27年10月4日(日)開催されました

平成27年(2015年)10月4日(日)雪舟さんまつりに行ってきました。その一部を紹介します。
写真の上でクリックすると拡大写真になりますがサイズは小さくしています。










▼ 多田神楽保存会による石見神楽『扇原』の一部 YouTube こちらから(再生時間27分30秒)
▼ 小僧さん行列の出発(大喜庵まで行進)の一部 YouTube こちらから(再生時間 1分00秒)

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第11回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されます

平成30年(2018年)10月21日(日)、開会式・前夜祭は10月20日(土)
11回大会はコースや種目等大幅に変更されるそうです。ゲストランナーは「元ワコールの湯田友美さん」です。

主会場の万葉公園をスタートし、萩・石見空港の壮大な滑走路を走り、キラキラ輝く日本海、赤い石州瓦が懐かしい田園風景を楽しみながら、ゴールの万葉公園を目指します。地域の方の温かい応援がランナーのみなさまをお待ちしています。この感動をぜひ体験してみてください。
ハーフマラソン、10kmマラソンの申込期間は5月1日~7月31日です

協賛のお願い
各企業や各種団体の皆さんに協賛をいただいて開催しています。ご協力いただける方は、6月29日までに実行委員会事務局までご連絡ください。
近畿益田会はふるさと益田の応援団として、第11回 萩・石見空港マラソン全国大会に協賛します


▼上記のPDFは ⇒ こちらからどうぞ
▼詳しくは、萩・石見空港マラソン全国大会のHPを ⇒ こちらからどうぞ

第10回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

空港の知名度を高めようと、空港の滑走路を走る「第10回萩・石見空港マラソン全国大会」が平成29年(2017年)10月15日(日)開催されました。

ハーフマラソンや10キロ、2キロなど6種目に全国から約3千人が参加。 真っすぐに伸びた2千メートルの滑走路を走った後、日本海を臨む持石海岸沿いを経て、県立万葉公園にゴール。雨の中、沿道では多くの市民が声援を送っていました。

近畿益田会はふるさと益田の応援団として、第10回 萩・石見空港マラソン全国大会に協賛しました。
次回、第11回大会は平成30年(2018年)10月21日(日)開催予定です。















▼ 上記のPDFは ⇒ こちらからどうぞ

▼ 第10回マラソン大会の動画 YouTube ⇒ こちらから(再生時間48分07秒)

▼ 第10回マラソン大会のスライド写真 ⇒ こちらから(再生時間13分04秒)BGMはありません
▼ 第10回マラソン大会のスライド写真 ⇒ こちらから(再生時間13分04秒)BGMは新益田音頭

第9回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

第9回萩・石見空港マラソン全国大会が平成28年(2016年)10月16日(日)盛大に開催されました。 長い滑走路をひたすら走る萩・石見空港マラソン、島根県益田市内田町の同空港周辺を舞台に行われた。

この日はあいにくの曇り空でしたが、北海道から沖縄まで、全国各地から3,186組のランナーが萩・石見空港に集結。号砲とともに種目別にスタート。秋の風を感じながら滑走路を駆け抜けました。 近畿益田会からも男女数名が参加。県立万葉公園では「マラソンフェスタ」を同時開催。多くの人でにぎわいました。

近畿益田会はふるさと益田の応援団として、第9回 萩・石見空港マラソン全国大会に協賛しました。
次回、第10回大会は平成29年(2017年)10月15日(日)開催予定です。






▼ 上記のPDFは ⇒ こちらからどうぞ

▼ 第9回 萩・石見空港マラソン全国大会の模様 YouTube ⇒ こちらからどうぞ(再生時間6分02秒)

第8回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

長い滑走路ひたすら疾走 萩・石見空港マラソン
「第8回萩・石見空港マラソン全国大会」が10月18日、島根県益田市内田町の同空港周辺を舞台に行われた。3064人のランナーが参加し、秋晴れの下、普段は立ち入ることができない全長2千メートルの滑走路を駆け抜けた。
中国地方を中心に北海道から熊本県までのランナーが、ハーフマラソンや10キロ、車いす2キロなど6部門で挑んだ。

近畿益田会から出場された谷さんが、マラソン女子60歳以上の部で6位になり表彰されました。

近畿益田会はふるさと益田の応援団として、第8回 萩・石見空港マラソン全国大会に協賛しました。
次回、第9回大会は2016年(平成28年)10月16日(日)開催予定です。


前夜祭の模様(2015_10_17)

前夜祭の模様(2015_10_17)

前夜祭の模様(2015_10_17)

前夜祭の模様(2015_10_17)

前夜祭の模様(2015_10_17)

当日空港前の模様(2015_10_18)

当日空港前の模様(2015_10_18)快晴

マラソン スタートの模様(2015_10_18)

スタートから5㎞地点の模様

出発後 最初の給水所の模様

出発後 最初の給水所の模様

出発後 最初の給水所の模様

スタートから5㎞地点の模様

スタートから5㎞地点の模様

スタートから5㎞地点の模様

スタートから5㎞地点の模様

ウォーキング会場の模様

イベント会場の模様

イベント会場の模様

イベント会場の模様

表彰式の模様

表彰式の模様

▼萩・石見空港マラソン全国大会ホームページ ⇒ こちらからどうぞ
▼萩・石見空港マラソン全国大会facebook  ⇒ こちらからどうぞ

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第7回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

★★2014年10月19日(日)秋晴れのもと全国から多数の参加者で開催されました★★
近畿益田会から役員、会員の方も多数参加されました。



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第6回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

★★2013年10月20日(日):『萩・石見空港マラソン全国大会』が開催されました★★
秋晴れの下、多数の参加者でにぎわっていました。

クリックで写真PDF




スタートから5㎞地点

5㎞40分超は失格

ウォーキング模様

ウォーキング・ゴール地点










開催模様のPDFは~ダウンロードに少し時間が掛かりますがこちらからどうぞ

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第5回 萩・石見空港マラソン全国大会が開催されました

★★2012年10月20日(土):『萩・石見空港マラソン全国大会前夜祭』★★
 第5回を迎える、萩・石見空港マラソン全国大会を明日に控え、県立万葉公園で前夜祭が行われました。大阪府高槻市から参加された、西垣選手による選手宣誓の後、益田の産品がテーブルいっぱいに並ぶ中で交流会が行われました。

★★2012年10月21日(日)(1):『スタート前エプロンに選手が集合』★★
 秋晴れの下、全国で唯一、滑走路を走ることができる“萩・石見空港マラソン”が開催され、宮城県や沖縄県から約3,300人のランナーが集結しました。 ゲストに昨年の世界陸上代表・赤羽有紀子選手、又、釜石市の小学生3人を招待し、いよいよスタートです。

★★2012年10月21日(日)(2):『空港会場を抜け ゴールの万葉公園を目指します!』★★
 午前9:00から順次スタートしたチャレンジランの部(ハーフ・5キロ・10キロ)のランナーとウォーキング選手は、滑走路を走った後、石見空港道路を下り万葉公園を目指します。 又、チャレンジランの部2キロとエンジョイランの部の選手は、ターミナルビル前のゴールを目指し力走です。

★★2012年10月21日(日)(3):『沿道から田植えばやしで声援!!』★★
 ゴール地点までの沿道では、三谷子ども太鼓を始め、地元保存会による田植えばやしなど、様々な元気いっぱいの声援が送られました。“選手の皆さん! ファイト♪ファイト♪”


萩・石見空港マラソン全国大会前夜祭

スタート前エプロンに選手が集合

空港会場を抜けゴールの万葉公園を目指します!

沿道から田植えばやしで声援!!

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清流高津川が4年連続(平成22年、23年、24年、25年)で水質日本一となりました

国土交通省では、昭和33年から1級河川(直轄管理区間)において水質調査を実施しています。この度、平成25年(1月~12月)の全国一級河川109水系における水質状況等をとりまとめられました。
高津川は昨年に引き続き、4年連続で水質日本一となりました。これで平成18年からの8年間の内6回目の水質日本一です。
これは、圏域住民の皆さまが「清流高津川」を大事に守り、育んできた結果です。これからも私たちの誇りである、高津川を未来の人々に伝えていくために大切に守っていきましょう。

▼ 益田市のホームページはこちらからどうぞ

高津川って、どんな川?

何度も水質日本一に選ばれている日本屈指の清流です。島根県西部を流れる一級河川でダムのない清流が日本海に注いでいます。そのため天然遡上の鮎は特に有名です。 その他、ツガニやウナギ・川エビなど多くの生物が棲息しています。源流から下流にいたる変化に富んだ自然の景色と澄んだ流れの高津川(たかつがわ)は四季折々、どこへ行っても美しい発見があります。
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アユ香る里で~島根県高津川~

2015年10月11日放送、小さな旅


▼ 小さな旅 テレビ放送紹介 ⇒ こちらからどうぞ
▼ 小さな旅 youtube 紹介編 ⇒ こちらからどうぞ
▼ 小さな旅 アユ香る里で~島根県高津川~ youtube 本編 ⇒ こちらからどうぞ

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ふるさと益田だより

第49回益田水郷祭は、平成29年8月5日(土)開催されました




※ 近畿益田会は上記、第49回益田水郷祭に協賛しました
▼ 上記広告のPDFは ⇒ こちらからどうぞ
▼ 第49回益田水郷祭 youtube ⇒ こちらからどうぞ

第36回清流高津川いかだ流し大会は、平成30年8月5日(日)開催されました

益田市の夏の風物詩「清流高津川いかだ流し大会」が8月5日(日)、高津川を約7キロ下るコースで開催されました。夏の強い日差しが照りつける中、18チーム168人が手作りのいかだで「清流日本一」の復活を願い、環境美化を訴えながら川を下った。

河川愛護月間(7月)に合わせて西益田地区連合自治会や益田商工会議所西益田支部などでつくる大会実行委員会が計画。36回目の今回は台風12号の接近に伴い当初予定より1週間遅れで開いた。

学校や地域、職域単位で参加した各チームが、向横田大橋付近(向横田町)からスタート。 飾り付けの美しさや環境美化の訴え方を競い、高津川特産のツガニやアユ、漫画のキャラクターをかたどり「I♥(アイラブ)清流・高津川」「河川愛護」など文言で川への思いをアピールするいかだが続いた。

ゴールの西益田大橋付近(安富町)の河川敷は屋台やステージ、アユのつかみ取りコーナーが設けられ、にぎわった。 益田市立横田中学校1年で「サッカーナ」号で総合優勝に輝いた「横中一年イレブン」の水津太陽さん(13)は「これからも高津川をきれいにしたい」と笑顔で誓った。

高津川は国が管理する1級河川を対象にした水質調査で、2010~2013年に4年連続で日本一となった清流。実行委の田原修会長(71)は「水に親しむことで河川環境美化について考えてもらえれば幸いだ」と話した。

高津川特産のツガニやアユなどをかたどったユニークな手作りいかだで川を下る参加者


高津川を下るいかだ=島根県益田市向横田町で

※ 近畿益田会は上記いかだ流し大会に協賛しました

第35回清流高津川いかだ流し大会は、平成29年7月30日(日)開催されました

平成29年(2017年)7月30日(日)夏の風物詩「清流高津川いかだ流し大会」が高津川を約7キロ下るコースで開催されました。夏の日差しが照りつける中、市内外の28チーム、200人が手作りのいかだに乗り、「清流日本一」の復活を願いながら、川の環境美化を呼び掛けた。

大会は7月の河川愛護月間に合わせ、西益田地区連合自治会や益田商工会議所西益田支部などでつくる大会実行委員会が毎年開き35回目。 学校や地域、職域単位で参加した選手が、向横田町の向横田大橋付近を出発点に川を下り、いかだの飾り付けの美しさや、のぼりによる環境美化の訴え方を競った。



※ 近畿益田会は上記いかだ流し大会に協賛しました
▼ 上記広告のPDFは ⇒ こちらからどうぞ

第34回清流高津川いかだ流し大会は、平成28年7月31日(日)開催されました

平成28年(2016年)7月31日(日)夏の風物詩「清流高津川いかだ流し大会」が高津川を下るコースで開催されました。



第32回清流高津川いかだ流し大会


2014年7月27日(日)に開催されました。昨年は大雨で中止となりましたが、今年はさわやかな夏風が吹く中、創意工夫を凝らしたユニークないかだが、4年連続水質日本一の清流高津川をゆっくり下っていきました。


第30回清流高津川いかだ流し大会


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いかだ流し大会風景
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いかだ流し大会風景
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いかだ流し大会風景
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いかだ流し大会風景

第30回清流高津川いかだ流し大会は天候や河川の状況に恵まれ、平成24年8月5日(日)開催されました。清流高津川いかだ流し大会の目的は「河川愛護・浄化」としています。

■ いかだ流し大会 前夜祭の催し物
  若葉保育園園児の太鼓と遊戯、益田東高神楽部生徒による神楽、バンド演奏(シュークリーム、メガネヤ、ボントロ)、市長挨拶、キャバレー715
▼ 清流高津川いかだ流し前夜祭の動画はこちらからどうぞ
▼ 清流高津川いかだ流し大会の模様動画はこちらからどうぞ

第10回 高津川水泳マラソン大会が開催されました




号砲を受けて泳ぎ出す参加者たち

平成30年(2018年)8月
県西部を流れる清流・高津川を舞台にした「高津川水泳マラソン大会」がこのほど、益田市安富町の安富つり橋から同市飯田町の飯田橋付近までの3・5キロコースであり、参加者が強い日差しの下、水しぶきを上げながら清流を下った。 豊かな自然と触れ合うことで環境保全の大切さをアピールしようと、同大会実行委員会が主催し、10回目。地元や東京、大阪などから男女43人が参加した。

大会のPR大使を務める元競泳女子日本代表の千葉すずさんによる号砲でスタートし、カーブや浅瀬の多いコースに挑んだ。水量が少ない浅瀬は河原を走って下ったほか、水の流れを利用し、42人が泳ぎ切った。 ゴール地点の高津川左岸飯田河川敷広場では、参加者が地元産のスイカやメロンで喉の渇きを潤し、アユの塩焼きに舌鼓を打った。

萩・石見空港マラソン全国大会 ~ ダウンロードしてご覧下さい

第10回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成29年(2017年)10月15日
第  9回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成28年(2016年)10月16日
第  8回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成27年(2015年)10月18日
第  7回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成26年(2014年)10月19日
第  6回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成25年(2013年)10月20日
第  5回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成24年(2012年)10月21日
第  4回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成23年(2011年)10月16日
第  3回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成22年(2010年)10月17日
第  2回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成21年(2009年)10月11日
第  1回 萩・石見空港マラソン全国大会 平成20年(2008年)10月19日

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清流高津川いかだ流し大会 ~ ダウンロードしてご覧下さい

平成30年(2018年)8月  5日(日)第36回 清流高津川いかだ流し大会(掲載まだ)
平成29年(2017年)7月30日(日)第35回 清流高津川いかだ流し大会
平成28年(2016年)7月31日(日)第34回 清流高津川いかだ流し大会
平成27年(2015年)7月26日(日)第33回 清流高津川いかだ流し大会
平成26年(2014年)7月27日(日)第32回 清流高津川いかだ流し大会
平成25年(2013年)7月28日(日)第31回 清流高津川いかだ流し大会(増水のため中止)
平成24年(2012年)8月  5日(日)第30回 清流高津川いかだ流し大会
平成23年(2011年)7月31日(日)第29回 清流高津川いかだ流し大会
平成22年(2010年)7月25日(日)第28回 清流高津川いかだ流し大会

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益田まつり ~ ダウンロードしてご覧下さい

第61回 益田まつり 平成30年(2018年)4月15日~春風と5万人のほほ笑み
第60回 益田まつり 平成29年(2017年)4月16日~春風と5万人のほほ笑み
第59回 益田まつり 平成28年(2016年)4月17日~春風と5万人のほほ笑み
第58回 益田まつり 平成27年(2015年)4月19日~春風と5万人のほほ笑み
第57回 益田まつり 平成26年(2014年)4月20日~春風と5万人のほほ笑み
第56回 益田まつり 平成25年(2013年)4月21日~さても益田はますます繁盛
第55回 益田まつり 平成24年(2012年)8月25日~5万人のつどい
第54回 益田まつり 平成23年(2011年)7月23日~唄おう!踊ろう!“ますだの夏”
第53回 益田まつり 平成22年(2010年)7月24日~唄おう!踊ろう!“ますだの夏”

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ふるさと益田の情報

益田でワイン初製造 ブドウ農家・田中さん、「特区制度」で夢実現

平成28年(2016年)11月14日の記事
益田市高津町のブドウ農家、田中寿一(じゅいち)さん(66)が国の特区制度を利用して、益田地域で初めてワインを製造した。ボージョレ・ヌーボー解禁日に合わせて、11月17日から高津で経営するベーカリー「モヌッカ」で販売する。 

  

特定農業者による特定酒類の製造事業(ワイン特区)

益田地区広域市町村圏事務組合が取り組む「地域活性化総合特区」「高津川ふるさと構想」事業の一環で、特区内で営農する果樹生産農家が、ワインを作り易くするための規制緩和を受けた田中葡萄園さんが、高津地区 に所在する自己酒類醸造所において、 自ら栽培したブドウを使い圏域で初めて醸造したワインが出来あがりました。11月14日火曜日、自己所有店舗内にて報道発表に合わせて、当組合代表理事の山本市長が試飲されました。香り豊かで、飲みやすく大変おいしいワインとのことです。

場所:島根県益田市高津町4-2-7
パンとコンフィチュールのお店「モヌッカ」

★ 店内にて、ワイングラスでの提供になります。

2015年6月21日に放送された、NHKのど自慢「島根県益田市」から

冒頭から7分ばかりだけ、動画でご覧ください。










▼ NHKのど自慢「島根県益田市」から(冒頭から7分ばかり) ⇒ こちらからどうぞ

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「津和野今昔 ~ 百景図を歩く」最初の日本遺産認定に

2015年4月25日、文化庁は歴史的建造物や伝統芸能などの文化財を地域やテーマごとに一括選定する「日本遺産」に 、島根県津和野町の「津和野今昔~百景図を歩く~」を選んだ。

島根県津和野町は、地域の歴史や文化財を国内外に発信するため国が創設する「日本遺産」への認定を目指し、文化 庁に申請していた。 「津和野今昔~百景図を歩く」と題し、江戸時代の津和野の様子を描いた資料「津和野百景図」にある景観や風習な ど町内で受け継がれてきた文化資源が対象。百景図を活用した町歩きを促す構想を描き、初年度にあたる2015年度の認定を目指していて選ばれた。

高い石垣がそびえる津和野城や秀峰・青野山、弥栄神社の鷺舞、鷲原八幡宮の流鏑馬(やぶさめ)神事、殿町通り… 。 今の津和野町に脈々と受け継がれた有形、無形の文化財や名所を100枚の絵と解説で紹介した「津和野百景図」( 町郷土館所蔵)には、江戸末期の津和野藩内の風景や人々の暮らしが生き生きと描かれている。

一般にはほとんど公開されなかったが、亀井家から譲り受けた町教育委員会が津和野百景図録(横A4判、170ページ )を出版。津和野町森村の町郷土館で販売(定価2500円)している。
▼ 津和野町ホームページはこちらからどうぞ

石見の歴史と温泉を巡る

島根県西部・石見地方には、さまざまな種類の温泉があります。1300年の歴史がある古湯や美肌の湯、山峡の秘湯など心ゆくまでお楽しみ下さい。

▼ 上記チラシのPDFは~こちらからどうぞ

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ふるさと益田市の紹介

益田市中心部


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益田市三里ヶ浜海岸の風景


▼写真のスライドショーはこちらからどうぞ

益田市の風景・自然


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高島は益田市土田町沖合12kmの日本海に浮かぶ周囲4km、面積39haの孤島です。 平地はほとんどなく、激しい海食により周囲は断崖となっています。容易に人を近づけず、昭和50年以降は無人島となっていますが、島の周囲は好漁地で県外からの釣り客も多い島です。

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蟠竜湖は、海岸の谷がせきとめられた湖です。その名は、竜がわだかまった形に似ているところからつけられました。 上の湖(周囲4km, 面積8.3ha)と下の湖(周囲2.1km, 面積3.5ha)にわかれている淡水湖で、水深10m以上あります。 生息する魚類はコイ、フナ、ウナギ、ナマズなど。植物はジュンサイ、タヌキモなどが既存種ですが、ブラックバスが放たれたため、魚類に変化がみられます。

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唐音水仙公園:益田市の市花である水仙が咲く、水仙の里鎌手「唐音水仙公園」。日本海をバックに100万球を超える日本水仙を見ることができます。

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唐音の蛇岩:益田市の北西にある、流紋岩類でできた岩石海岸で、その岩石の中を幅70から100cmの岩脈が、250m以上も伸びていると推定されます。 その青黒い層はまるで蛇がくねっているように見えるので「蛇岩」とその名がつきました。 また、「観音水仙公園」が併設されており、冬には日本海をバックに、水仙の花が辺り一面に咲き乱れます。波の音を聞きながら、水仙の香りを楽しんでください。

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三里ヶ浜海岸:国道191号線に沿って、東西10kmにおよぶ美しい砂浜の海岸で、特に夕日は絶景です。

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高津川は西中国山地に発し、益田市を流れて日本海に注ぐ、流程81kmの一級河川で、水源は吉賀町田野原の「千年杉」といわれる一本杉の下の「大蛇が池」です。 その水の美しさは評価が高く、国土交通省が平成18年・19年に行った水質調査では、2年連続日本一に輝きました。 また、高津川の流域にはダムがありません。そのため天然遡上の鮎は特に「数よし、味よし、姿よし」のブランド品となっており、全国から多くの釣り人を集めています。



人麿の終焉地は、石見の鴨島である。古くから鴨山は、高津の沖合いにあった鴨島のことで、万寿3年(1026年)の大地震によって海中に没したと伝えられている。
鴨島跡展望地(久城が浜)は、今はない鴨島を偲び、人麿の没した日本海を一望できる。

益田市木部町大浜漁港付近

益田市木部町大浜地区は島根県の最西端益田市の最北部の日本海に沿った農漁村集落である。 益田市津田町から続く海岸線に沿って、木部・大谷・大浜と天然の良港が続く、殆どが磯で、内陸は木部集落付近と大浜集落の海岸沿い以外は起伏に富んだ丘が続く。
大浜海岸から高津沿岸が望める、と言うことは高津から木部辺りが望めると言うことです。地図をご覧ください。












動画サイト


オープニング(益田市観光PRビデオ)(2:21)
歴史街道散策(益田市観光PRビデオ)(3:13)
癒しの自然浴(益田市観光PRビデオ)(3:37)
癒しの温泉浴(益田市観光PRビデオ)(3:17)
特産品グルメ(益田市観光PRビデオ)(6:36)
快感★アミューズメント(益田市観光PRビデオ)(6:31)
益田市 ~ きらめく自然、こころ癒されるまち ~(10:10)
雪舟と人麿の町 益田市 散策1♪♪♪(3:38)
雪舟と人麿の町 益田市 散策2♪♪♪(3:46)
雪舟と人麿の町 益田市 散策3♪♪♪(4:49)
江戸時代の面影を残す萩城下町 散策4♪♪♪(5:53)
教えて!島根で暮らすには?(全編再生)(10:43)
来てみて益田 ~ ロングバージョン ~ (4:19)
益田の歴史を訪ねて(3:23)
益田市水郷祭 ホーランエー&花火 2009年
石見神楽 2008年10月12日 さいたまアリーナでの日本のまつり
萩・石見空港マラソンの動画サイト
石見神楽動画サイト
2013年 益田市内をバイクで
益田祭り
益田万葉公園まつり
島根県立益田高校2010うたの同窓会Ⅲ「サボテンの花」
益田I・NA・KA・ライド
益田市の紹介
ちょっとお先にしまね生活~益田市・Uターンされた上田さんの体験談~
益田サイクリングサークル7月【sea to summit 下見ライド】
匹見峡サイクリングコース~益田サイクリング ベストコース~

近畿益田会 益田連絡事務所

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