近畿益田会


       このページは平成29年(2017年)12月22日(金)更新いたしました

          

近畿益田会の紹介

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当ページの紹介

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近畿益田会 会長より平成30年新年のご挨拶
石見神楽、櫛代賀姫神社170周年祭で30年ぶりに上演された復活演目『鹿狼』を完全収録
出雲から緑の奥出雲・石見 ~ 幻生姜づくしと赤瓦の古民家ステイ
「ふらり旅 いい酒いい肴」~ 島根県益田市_画聖“雪舟”と豊饒なる自然の恵み
「日本遺産物語~時を紡ぐ旅」~ 島根県大田市「石見銀山」
「食材探検」おかわり!にっぽん「沢わさび 島根県益田市匹見町」
「気まぐれ下車の旅」聞きこみ!ローカル線「島根県・一畑電車」
「地域の逸品」煎り酒(島根県益田市)
「人生の楽園」ワサビ栽培(島根県益田市匹見町)
「日本ほのぼの散歩」~「神々が集まる地 出雲」
リンク集
動画サイト
動画サイト ~ 石見神楽
動画サイト ~ 創作神楽(島根県出雲市の永春神楽団)
動画サイト ~ 石見の夏2014
動画サイト ~ 日本の神話「むかしの吉田くんの島根の紹介」

近畿益田会 会長より平成30年新年のご挨拶

 新年あけましておめでとうございます。
 皆様には、輝かしい新年をご家族共々ご健勝にてお迎えのこととお慶び申し上げます。
 平素は、近畿益田会の諸活動に対し温かいご理解とご支援・ご協力を賜り厚くお礼申し上げます。

 近畿益田会は、ふるさと益田市との連携を図り近畿に在住する会員と益田市との架け橋として今日まで活動してきました。会員には毎月「広報・ますだ」と共に益田市のPR誌や情報誌を一緒に配布しています。 多くの会員は毎月の配布を楽しみにしながら「ふるさと益田市」の現状を知り、発展を願っています。年間の最大のイベントは総会です。昨年もJR大阪駅に隣接するホテルグランヴィア大阪で10月22日(日)に開催しました。 益田市からは山本益田市長・弘中益田市議会議長・松永益田商工会会頭を始め多くのご来賓にご出席頂くと共に本廣島根県大阪事務所所長・戸津川近畿島根県人会会長・近畿で友好関係にある関西浜田会・関西江津会・関西吉賀会・広島益田会のご代表にも ご参加頂き会員と合わせて約120名となり例年通り盛大に開催することができました。恒例の石見神楽は、津田社中の皆様方に奉納していただきました。ここにあらためて厚く御礼申し上げます。

 近畿益田会の活動としては、会員相互の親睦を目的とした毎月のハイキングや年間2回のゴルフコンペ以外にも益田市の特産品のアムスメロン・ぶどう・西条柿の販売、更には高槻市・若狭町との連携で各種行事への参加や特産品の展示販売への協力など交流を図っています。 益田市との関係では、萩石見空港の利用促進やふるさと納税への協力を会員に呼び掛けています。なお、懸案事項は、会員が増えないことです。もっともっと会の活動をPRして頂くと共に友人知人に入会を呼び掛けて下さい。 とりあえず一度行事に参加してもらい益田会のいいところを知ってもらうことから始めようではありませんか。

 最後に、ふるさと益田の限りない発展と会員皆さま方ご家族を含めてのご健勝ご多幸を心よりご祈念申し上げ、新年のごあいさつと致します。本年もどうぞよろしくお願い致します。

平成30年元旦

近畿益田会 会長 中島健二

近畿益田会だより ~ 石見神楽の紹介


復活演目『鹿狼』を完全収録

石見神楽保存会 久城社中による、櫛代賀姫神社170周年祭で30年ぶりに上演された復活演目『鹿狼』を完全収録、ご覧ください。

▼ 復活演目 『鹿狼』久城社中(再生時間 34分05秒) ⇒ こちらからどうぞ

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近畿益田会だより ~ 美しい日本に出会う旅


出雲から緑の奥出雲・石見~幻生姜づくしと赤瓦の古民家ステイ

旅の案内人:瀬戸康史、井上芳雄、高橋一生

2017年8月30日(水) 20:00~20:54
番組概要:
日本各地に残る、地元の人しか知らない古くからの美や伝統をたどり、「美しい日本」を探していく。

番組内容:
瀬戸康史さんが案内する、スローな夏の島根旅!出雲大社がおわす地は、神様との暮らしが息づく場所。毎月一日は、神々の降り立つ海辺で潮を汲み、砂を持ち帰ります。 それは一体なぜ?出雲が誇る夏の味が、新生姜。初出荷の日、農家の食卓では生姜づくしの料理が並びます。奥出雲では、山々に牛たちがのんびり暮らします。絶品ミルクは、幸せな牛たちが生んだ幸せな味でした。 世界遺産・石見銀山で栄えた町・大森は、赤瓦の屋根が続く美しい町。200年前の武家屋敷が、スローで素敵な宿に大変身。一日3組限定。丁寧な暮らしを体験、おばあちゃんの家に招かれたような懐かしさも感じられます。暮らしたくなる島根の旅です。































▼ 出雲から緑の奥出雲・石見へ(スライド写真  7分35秒)⇒ こちらからどうぞ

▼ 出雲から緑の奥出雲・石見へ(動画再生時間 44分20秒)⇒ こちらからどうぞ

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近畿益田会だより ~ ふらり旅 いい酒いい肴


ふらり旅 いい酒いい肴~島根県益田市_画聖“雪舟”と豊饒なる自然の恵み

出演者:太田和彦

2014年8月12日(火) 22:00~23:00 BS11
2015年7月 1日(水) 22:00~23:00 BS11で再放送されました

番組概要:
ふらりと旅にでる。古寺名刹や歴史ゆかりの地を、おもむくままに訪ねる。夕闇がせまると居酒屋ののれんをくぐる。銘酒と肴を愉しみ、主人やおかみ、常連客と二言三言。あゝそんな旅に行きたい…と思う方は必見。

番組内容:
画聖"雪舟"が晩年を過ごした町「益田」。高津川を眺めながらのんびり散策。高津川は島根県の西部を流れる全国屈指の清流。なかでも天然あゆの味は薫り高く、日本一と讃えられている。 「雪舟庭園」のある「萬福寺」は、鎌倉時代の様式を残す本堂が国の重要文化財。 心字池(しんじいけ)の護岸と緩やかな築山の頂上から渦巻状に広がる石組が実に見事だ。 やや離れて位置する三尊石(さんぞんせき)、枯滝(かれたき)石組が一体となって仏教の世界観を象徴する。さすがに室町時代を代表した庭園だ。

夕暮れも近づいた。さぁ、居酒屋だ。益田市内を少し離れた山すそに大きな民家一軒まるごとの居酒屋「田吾作」がある。食の自然を味わいに一泊旅行で行く価値のある偉大な名店だ。 煙突のかまどに羽釜がはまる庄屋屋敷のような台所。煮炊きを眺めながらの酒は"豊饒"の一語。すべての食材は生きた天然自然ものばかりだ。間違いのないものを食べている圧倒的な幸福感に満たされる。

<太田和彦さんが訪ねたお店>
竹の屋
島根県益田市駅前町19-7
0856-23-3131

田吾作
島根県益田市赤城町10-3
0856-22-3022

























▼ ふらり旅 いい酒いい肴~「画聖“雪舟”と豊饒なる自然の恵み」動画です~こちらからどうぞ
(著作権問題に関係する曲が6曲含まれていたのでカットしています)

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近畿益田会だより ~ 日本遺産物語


日本遺産物語~時を紡ぐ旅~ 島根県大田市「石見銀山」

出演者:滝田 栄(旅人)

2014年7月2日(水) 22:00~22:55
番組概要:
「石見銀山遺跡とその文化的景観」戦国時代から江戸にかけ、その銀の生産量に時の権力者と世界もが注目した「石見銀山」自然と共生し た鉱山運営を行っていたその遺跡を巡る。

番組内容:
かつて、世界の3分の1を占めたという石見の銀。1526年の発見から1923年の休山まで、日本だけでなく、アジアやヨーロッパの経済にも大きな影響をもたらした石見銀山の鉱山遺跡は、自然と共生した鉱山運営を行っていたことが特に評価され、2007年、アジアで初めての産業遺産に登録された。 戦国時代終盤に発見され、銀の産出量を飛躍的に伸ばした釜屋間歩(間歩=坑道)。周辺を歩いていた滝田は、「ハクサンハタザオ」という白い花や、シダの仲間「ヘビノネゴザ」に目を留めた。 重金属を好んで吸収・蓄積するため、銀山を発見する手掛かりとされていたという、銀山ならではの風景。また、鉱夫の坑道内での粉塵対策として、殺菌効果が高い梅の実を採取するため植えられた梅の木など、先人の高い知識に滝田は驚く。 過酷な条件で働いていた鉱夫たち。しかし、洞窟内に染み出した水の排水や、掘った岩の運搬は女性が担当していた。滝田はそうした女性たちに伝わった鉱山の歌を復刻させようとする婦人コーラス会を訪ね、現代によみがえった「巻き上げ節」の歌声に耳を傾ける。

























▼ 日本遺産物語~時を紡ぐ旅~「石見銀山」動画です~こちらからどうぞ
(著作権問題に関係する曲が4曲含まれていたのでカットしています)

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近畿益田会だより ~ 食材探検


おかわり!にっぽん「沢わさび 島根県益田市匹見町」

リポーター:田中理恵 出演:中国料理シェフ…齋藤博人 語り:平泉成

2014年5月7日(水) 19:30~20:00
番組概要:元体操選手の田中理恵と齋藤博人シェフは、渓流を生かし栽培する「沢わさび」を求め、島根県益田市を訪ねる。中国料理の技で、「わさび」がご飯に合うおかずに変身。

番組内容: 今回の食材は、島根県益田市の「沢わさび」。元体操選手の田中理恵と一緒に探検するのは、京都に中国料理の店を構えるヌーヴェルシノワの旗手、齋藤博人シェフ。 中国山地を流れる美しい渓流に沿って歩き、白い花が咲くわさび田にたどり着いた二人は、「わさび」を収穫。茎や葉まで生かした地元料理を賞味する。 ほかにも地元の旬の食材やお米を手に入れ、最後は齋藤シェフが中国料理の技で、ご飯に合うわさび料理に挑む。









食材探検「沢わさび 島根県益田市匹見町」動画です~こちらからどうぞ
(著作権問題に関係する曲が2曲含まれていたのでカットしています)

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近畿益田会だより ~ 気まぐれ下車の旅


聞きこみ!ローカル線 気まぐれ下車の旅「島根県・一畑電車」

2014年5月26日(月) 20:00~22:00

◇出演者
旅人:渡部陽一、IMALU ナレーター:佐野文俊
◇番組HP
 http://www.bs-j.co.jp/localsen/

番組概要:
宍道湖を望みながら出雲大社へ向かう島根県の人気ローカル線・一畑電車を渡部陽一・IMALUが気まぐれ下車の旅。見事な庭園の寺や、地元食材を使った料理店など穴場を発見!

番組内容:
宍道湖を望みながら出雲大社へ向かう島根県の人気ローカル線、一畑電車の北松江線・大社線を渡部陽一・IMALUが行き当たりばったりの乗り継ぎ旅。 聞きこみで辿り着いたのは、美しい庭園の広がるお寺や、宍道湖でとれたウナギやシジミを堪能できる料理店。 地元の人々とふれあい、水族館や温泉、砂浜など、たくさんの地元ならではの穴場スポットを聞きこみ、最後は出雲大社でお参り。1泊2日、人情あふれる珍道中!

聞きこみ!ローカル線 気まぐれ下車の旅「島根県・一畑電車」スライドです~こちらからどうぞ

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近畿益田会だより ~ 地域の逸品


地域の逸品 煎り酒(島根県益田市)

番組概要:
日本各地にはまだまだ知られていない、隠れた逸品が存在する。その逸品が生まれるまでには、様々なドラマ(ストーリー)があり、そこにはふだん知ることのできない生産者たちの想いがある。

番組内容:
室町時代に誕生した日本古来の液体調味料「煎り酒」が登場。島根県益田市にある醸造元が古文書の記録など、厳密な時代考証を経て再現し、甦らせた、濃厚な鰹のうまみと梅のほのかな香りが特徴的な逸品のストーリーを紹介。

「煎り酒」は「酒」ではなく「調味料」です。煎り酒は日本 中世の時代に一般的だった調味料。現在では利用される事はほとんどなくなった。日本 中世の時代の記録を頼りに再現した。 全国の人に煎り酒を知ってもらい、煎り酒をきっかけに益田市に来てもらえれば…。

























地域の逸品「煎り酒」の紹介動画です~こちらからどうぞ

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近畿益田会だより ~ 人生の楽園


ワサビ栽培(島根県益田市匹見町)

2013年8月29日の朝日新聞夕刊に掲載されていましたので紹介します。
人生の楽園~夢への道『特産物復活にかける』


◆人生の楽園~ABCテレビ
新しい人生を選択し、夢を実現した人がいます。「人生には楽園が必要だ」で始まるこの番組は、“新しい 生き方”を提案する大人のための「いい人生の歩き方」発見番組です。

京都からIターンし益田市匹見町でワサビ栽培、特産物復活にかける。
2013年8月31日(土)午後6時、ABCテレビ「人生の楽園」で放送されました。
『単身移住でワサビ栽培』
楽園の舞台は島根県益田市匹見町。匹見町では江戸時代から清流を利用したワサビ栽培が盛んだったが、近 年は生産量が激減。そこで匹見ワサビ復活のため、脱サラして匹見町に単身で移住し、農業研修で知り合っ た相棒と活動を続ける日々を紹介します。

◇出演者
【楽園の案内人】西田敏行、菊池桃子
◇番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/rakuen/
◇おしらせ
 この番組は、朝日放送の『青少年に見てもらいたい番組』に指定されています。





人生の楽園~益田市匹見町へ単身移住しワサビ栽培~放映の動画はこちらからどうぞ

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近畿益田会だより ~ 日本ほのぼの散歩


日本ほのぼの散歩「神々が集まる地 出雲」

2013年9月4日(水)20:00~20:54 BS11で放送されました。
▼番組紹介
どこか懐かしさや情緒を感じる街をほのぼの散歩。歩いて感じる街の魅力を再発見します。 街並み、風景、食を楽しみながら近所をちょっと散歩をしているような、ゆったり感のある演出。

散歩するコースは、実際にも歩いて回れる範囲を巡り風景を織り交ぜながら、ほのぼの感や情緒感を出していきます。
そして、毎回サブテーマを設けて、場所(四季)ごとに食べ歩きや花めぐり、歴史に沿った史跡・名所巡り、さらには泊まってみたい名宿や温泉などテーマに沿った散歩をします。

▼今回の内容紹介
今回の舞台は島根県出雲市。60年ぶりの大遷宮 神話の国・出雲さんぽ
日本人の心のふるさととして、伊勢神宮と並び、賞される出雲大社は今年、「平成の大遷宮」が行われ、実に60年ぶりに御本殿が生まれ変わるなど、一層の注目を浴びています。縁結びのご利益があるとされる出雲大社。

毎年10月になると全国から八百万の神々が出雲に集まって人々の縁組について相談されるということから信仰が始まったと言われています。
恋愛だけでなくすべてのご縁を結んでくれます。そんな出雲大社にお参りしたり、神さまにゆかりの地を巡り、聖地・出雲を満喫するのは益子直美さん。縁結びのご利益をかりて神々が集まる街をほのぼの散歩。

▼出演者:益子直美









日本ほのぼの散歩「神々が集まる地 出雲」~動画はこちらからどうぞ

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リンク集

益田市のホームページ
益田市観光協会公式サイト
萩・石見空港利用拡大促進協議会
益田市立雪舟の郷記念館
益田市立歴史民俗資料館
いわみ美術回廊
ALL石見~なつかしの国いわみ
益田商工会議所青年部

動画サイト

石見神楽 『大蛇』① 高津神楽社中~2009年10月18日(日) 東京食肉市場まつり
石見神楽 『大蛇』② 高津神楽社中~2009年10月18日(日) 東京食肉市場まつり
石見神楽 『大蛇』③ 高津神楽社中~2009年10月18日(日) 東京食肉市場まつり
石見神楽 『大蛇』④ 高津神楽社中~2009年10月18日(日) 東京食肉市場まつり
石見神楽 『大蛇』⑤ 高津神楽社中~2009年10月18日(日) 東京食肉市場まつり
石見の夜神楽~石見神楽左鐙社中
石見神楽~祇園祭2010年
山陰本線上り 益田→浜田(撮影日:2012年5月19日)
山陰本線下り 浜田→益田(撮影日:2012年5月20日)
山陰本線下り 益田→須佐(撮影日:2012年4月30日)
山陰本線上り 須佐→益田(撮影日:2012年7月31日)
SLやまぐち号34周年 ~また会う日まで~
SLやまぐち号2011 夏~秋 スライドショー
SLやまぐち号 重連運転2012 秋の日、二重奏が響く
SLやまぐち号 真夏の重連運転 2009年8月
C571号機の力闘 SLやまぐち号 空転で立ち往生~再引き出し 2012年
童謡「ふるさと」カラオケスタイル(2:02)

動画サイト ~ 石見神楽

石見神楽(久城社中)170周年祭で30年ぶりに上演、復活演目『鹿狼』を完全収録。櫛代賀姫神社
石見神楽(松原神楽社中)演目「八幡」このバチさばきを観よ!もちろん太鼓以外も素晴らしい
石見神楽(松原神楽社中)演目「天神」こんなん魅せられたら子供もかぶりつくよね
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「天神鬼」ひろしまフラワーフェスティバル
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「八岐大蛇」ひろしまフラワーフェスティバル
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「塵輪」櫛代賀姫神社
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「鍾馗」櫛代賀姫神社
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「天神鬼」櫛代賀姫神社
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「大蛇」櫛代賀姫神社
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「五神」櫛代賀姫神社
石見神楽(石見神楽保存会 久城社中)演目「天の岩戸開き」久城大元神社 例大祭奉納神楽
石見神楽(倭川戸神楽社中)演目「塵輪」石見の夜神楽毎日公演より
石見神楽(倭川戸神楽社中)演目「八岐大蛇」石見の夜神楽毎日公演より
石見神楽「八岐大蛇」祇園祭の宵山、八坂神社に手奉納された石見神楽
石見神楽「八調子の石見神楽」日本石見神楽大会から
石見神楽「塵輪(じんりん)」松尾大社の節分祭で奉納された石見神楽

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動画サイト ~ 創作神楽(島根県出雲市の永春神楽団)

(1)嫁ヶ島~島根県出雲市の永春神楽団さんの創作神楽です。嫁ヶ島伝説の悲しいお話を元に作られてますが、明るく演じられてるので見ていて楽しいです。
(2)嫁ヶ島~2013年8月13日、松江フォーゲルパークでの「盆夜祭」で
(3)嫁ヶ島~2013年7月7日に乃木小学校の体育館で上演された神楽です。
(4)伊吹山~2013年6月30日、松江フォーゲルパークでの公演。今回は大太鼓を女性の方が担当されました
(5)一条戻り橋~敬仁会祭りでの公演
(6)滝夜叉姫~2013年11月3日、松江フォーゲルパークでの公演
(7)滝山中鹿之助~2013年7月7日、乃木小学校の体育館で、きれいで住みよいまちづくりの集い
(8)天橋立の決戦~この演目は、岩見重太郎が、父・兄・妹・の仇を討つお話です。 広瀬軍蔵たちに、父である重左衛門を討たれた、長男の重蔵と長女のお里は仇討の旅に出-ますが、重蔵は返り討ちにあい、命を落とし、また旅先で身寄りのないお里は、やむなく-遊女となります。 岩見重太郎に憧れる男、矢八とその手下・権兵衛は重太郎のように強くなりたいと、日々-剣術訓練に励みます。剣術訓練の途中、重太郎の妹お里に会い、父・重左衛門が討たれ、-兄・重蔵も返り討ちにあった事を聞きます。 話を聞いた矢八達は武者修行の旅に出ている-重太郎を探し出し、必ずお里の元へ連れてくる約束をします。矢八達は重太郎を探し当て-お里から聞いたことを話しお里の元へ案内をします。 お里から詳しい話を聞いた重太郎は、父・兄、の死を嘆き悲しみ、お里に、必ず仇を取る-ことを誓います。 そして重太郎は天橋立て、広瀬軍蔵たちと勝負を行い。塙団衛門直之の助けもあり、見事-仇を討ち取ると言うお話です。 この演目の魅力は登場人物の深い思いが伝わってくるところです。笑いあり、涙あり、そ-して息をのむ決戦、どうぞお楽しみください。
(1)嫁ヶ島(永春神楽団さんの創作神楽です)58:47
(2)嫁ヶ島(2013年8月13日、松江フォーゲルパークでの「盆夜祭」で)1:05:00
(3)嫁ヶ島(2013年7月7日、乃木小学校の体育館で上演された)1:01:36
(4)伊吹山(2013年6月30日、松江フォーゲルパークで2回目の公演)36:40
(5)一条戻り橋(敬仁会祭りでの公演)59:13
(6)滝夜叉姫 (2013年11月3日、松江フォーゲルパークで)42:33
(7)滝山中鹿之助(2013年7月7日、きれいで住みよいまちづくりの集い)41:44
(8)天橋立の決戦のスライドです(笑いあり、涙あり、そ-して息をのむ決戦)50:42

動画サイト ~ 石見の夏2014

(1)島根県益田市大浜の十七夜祭。「行事名:おかげん船」場所:大浜の海上。今年は2014年7月26日(土)に開催されました。
「恵比寿社の神輿が船に載せられて湾内を廻りました。天候に恵まれて沢山の人で賑わっていました。この後恒例の『第十七回ふるさと花火大会』が開催されました。浴衣姿の女の子や家族が船に乗り込むのが印象的。 大日霊(まひるめ)神社境内の恵比須社の祭礼。漁業の安全と豊漁を祈願し、漁師氏子が神輿を船に乗せ、笹を立て大漁旗、色電気で飾り沖を3回位廻る。」
(2)島根県益田市、早朝の土田海岸
(3)島根県益田市、朝の土田海岸
小さいけれど最高の海水浴場です。きれいな砂浜、透明な海水。近くには荒磯温泉もあります。ここでぽっかりと浮かんで空を見ていると気持ちいいですよ~!
(1)島根県益田市、大浜の十七夜祭(17:41)
(2)島根県益田市、早朝の土田海岸(29:59)
(3)島根県益田市、朝の土田海岸(5:15)

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動画サイト ~ 日本の神話

しまねSuper大使吉田くんナビゲートの『神々のふるさと出雲』


吉田くんナビゲートの『神々のふるさと出雲』第1回「国引き神話」 (2:02)
吉田くんナビゲートの『神々のふるさと出雲』第2回「ヤマタノオロチ」 (2:02)
吉田くんナビゲートの『神々のふるさと出雲』第3回「国譲り神話」 (2:03)
吉田くんナビゲートの『神々のふるさと出雲』第4回「相撲の発祥」 (2:02)

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秘密結社鷹の爪外伝 むかしの吉田くんの『島根の紹介』


むかしの吉田くん #1『むかしむかしの巻』(3:00)
むかしの吉田くん #2『国引き神話の巻』 (3:00)
むかしの吉田くん #3『石見銀山の巻』(3:00)
むかしの吉田くん #4『ヤマタノオロチ伝説の巻』 (3:01)
むかしの吉田くん #5『青銅器大量出土の巻』(3:00)
むかしの吉田くん #6『小泉八雲の巻』 (3:00)
むかしの吉田くん #7『たたらの巻』(3:00)
むかしの吉田くん #8「隠岐諸島の巻」 (3:00)
むかしの吉田くん #9「国譲りの巻」(最終回) (3:00)
島根県雲南市紹介ムービー『吉田の雲南物語』 (6:39)

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